あの瞳 覗けばわかるでしょう?

365日翔ちゃんと涼介くんへ愛を叫んでいる人のブログ

次回作予告 Eve

どうも~~

 

 

このごろ暑いですね

 

 

私です。

 

 

 

 

 

えー、今回は次回作の予告をしようかなぁ、と。

 

 

 

次回作はなんと...JUMPの Eve という曲をもとに作らせていただきます!

 

 

私の大好きな切ない系ですよー!!!!

 

 

いやー、LIVE DEAR. のEveは良かったですよね。

切なくてとてもいい。

 

ということで、ここで今作のストーリーや配役などをざっくりと紹介させていただきます。

 

 

 

 

 

 

 

 



まず主人公は、涼介くんが好きだということを隠していますが、みんなにはバレバレで、THE ピュア です。 笑

男女問わず好かれる性格で、少し抜けた感じがありますが、ちゃんとした強い意志がある女の子です。

小さい頃に両親に捨てられ、一人街をさ迷っていた所を涼介くんに拾われます。

当時は涼介くんの家に住んでいて、家族同然の関係でした。
ですがある日主人公は涼介くんの元を離れなければならなくなってしまい、そのことを伝えようと思っても伝えきれなくて、涼介くんに何も言わず立ち去ることを選びます。

 そして主人公は何故涼介くんの元を離れなければいけなかったのかという所にも、注目していただきたいです。

 


涼介くんは、優しくしようとしても、恥ずかしくて空回りしてしまうシャイな性格です。

少しおバカっぽい所もありますが、大事なところはしっかりとキメてくれるかっこいい男の子です。

小さい頃に両親を亡くして、心に深い闇を抱えた主人公ちゃんに愛を育んだのは、涼介くんでした。

幼なじみという関係から、一線を越えたい。そう思っていても、今の関係を壊したくないから、大切にしたい相手だから、と なかなか伝えられません。

そして結局自分の思いを伝えられずに消えた彼女をずっと探しています。

大人になって再開した彼女の秘密を知った時、自分の思いを今度こそ伝えられるのか。

是非ご期待ください。笑

 

 

 

という感じですかね。

 

 

あっ、もう一度言います。切ない系ですよー!!!!

 

 

 

 

 

はい、そして続いては、映画の予告編みたいなものを...どうぞ。笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

____ここは日本の首都と言われている街、東京

 

 

 

 

これから起こる物語は、ある幼なじみの切ない恋のお話。

 

 

 

 

あなたは想像できるだろうか。

 

 

 

大切な人が自分の目の前から突然消える恐怖を。

 

 

もう会えないかもしれないという孤独感を。

 

 

 

 

 

 

 

「大きくなったらお嫁さんに貰ってやる!」 

 

 

まだ幼かったふたりが交わした約束。

 

 

 

 

「...ごめんね、さよなら...っ、」

 

 

 

突然の別れ。

 

 

 

 

 

 

「同窓会、...?」

 

 

 

 

 

 

7年ぶりの再開に、戸惑うふたり。

 

 

 

 

 

 

 

「、、、っ!」

 

 

 

 

 

 

彼女が姿をくらましてから、今までの間に一体何があったのか。

 

 

 

 

 

「俺はお前のこと、...!」

 

 

 

 

 

二人の止まったままの時間が、再び動き出す...

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「私ね、本当は...」

 

 

 

 

 彼女の秘密は、

 

切なく、悲しい過去だった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「好きだよ、...ずっと前から。」

 

 

 

 

 ____________

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はい!!予告編って難しいですね!!!!

 

 

 

でもなんとか頑張りました~

 

 

 

 

"7年越しの恋" ですから、今涼介くんたちは24歳。

主人公は高校二年生の17歳に、姿を消したことになります。

 

 

大人になって再会し、この恋がもう子供の遊びなんかじゃないと気づいた時、二人の思いが揺れ動きます。

 

 

 

 

 

まぁ予告に出てきたセリフが本編に出てくるかはわからないですけど←

 

 

 

 

 

もう何度も言います。切ない系ですよー!!!!

 

 

 

 

はい、ということで次回作、

 

 

乞うご期待!!!

 

 

 

2017.5.18